令和4年2/3→令和4年10/1更新

福岡 心身条件反射療法 ニューロパターンセラピー


不調が長引く時
あなたはどこに視点を
向けているでしょうか?

当院は心と体の健康が
カギだと考えています。

その為に不調のもとである
無意識のストレス
中心に心と体の
サポートをして
います。


無意識にあるストレスを調整

意思に隠れたもう一人の自分 無意識のストレスを調整

現代社会は
ストレス社会と
言われています。

情報量も多く
便利になりました。

しかし膨大な情報から
正しいと判断するのに
比較や分析を伴う為
迷う時がありませんか?

毎日の判断に
脳は疲れてストレスは
増えていませんか?

そのストレスは
認識できる場合は
対策を立てる事が
できます、

しかし自覚が無い
ストレスもあります。

意識の表層では
気付かず
深層では無理をしている
場合です。

心と体の不一致が続くと
体の不調につながる
可能性がでてきます。

なぜか体の調子が悪く
原因が分からない時
必要な視点です。

詳しくはこちら↓
無意識のストレス

参考サイト
nhk健康CHストレスが原因で起こる体と心の不調


当院の施術方法

施術のポイントを説明します

当院と病院の違い

整形外科では
目に見える
構造異常に注目します。
(MRI・レントゲン・)

また健康診断では健康とされる
数値を基準に健康、不健康の
判断をします。

数値や画像に出ない時は
原因不明とされます。


ハートカイロ整体院では
目には見えない
無意識のストレス
検出します。

体のバランス見る検査

脚長差
検査の例です。

検査前、検査後を
足の長さなどを
指標にして検査を進めます。

心と体の関係性を見る検査

img001 (2)

例としては
感情・価値観・信念など
脳の誤作動を探索しています。

施術で体の反応を見る為に
チャートを見て頂き
質問します。

該当する事柄をイメージして
もらい調整していきます。

この施術の特徴は
言いたくない事は言う
必要はありません。

例えば、
ある感情が悪いとか良いとか
善悪をつける施術ではありません。

無意識に存在する自分を
認識すると意識と無意識が
つながります

心と体が調和し回復する力が
発揮しやすくなります。

検査の大きな特徴

「注意点」
メンタルを見ますが
言いたくない事は
言う必要はありません。

筋力の弱化や緊張を
生体反応検査で見ます。

また善悪を分ける
検査でもありません。

患者を無理に変えようする
施術でもありません。

無意識を知り認識するだけで
脳のネットワークに
変化を促す事に
つながります。


痛みは脳で認知される

痛みは脳で認知される

一般の方が分かりやすく
記述します。
(伝達経路は省略)

あなたの腰が痛いとします。
痛みを感じる場所は腰ですが
その場所を教えてくれるのは
どこか知っていますか?

それは脳です。

通常は怪我をすれば患部から
脳に痛みの信号が伝わり
脳が認識する事で
痛みを感じる事が出来ます。

しかし患部に問題が
なくても痛みや体の
不調を感じる方がいます。

それはなぜか?
症状が長引くと不調の記憶が
脳で強化されます。

その結果、患部からの
情報が無くても脳で
不調を感じるようになります。

痛みは脳がある事で初めて
認知する事が出来ます

根拠となるサイトを貼付します。

参考サイト
認定NPO法人痛み医学情報センター
参考動画
整形外科医、臨床心理士
北原雅樹
慢性痛と脳


脳は不調も記憶する

脳は不調を記憶する

勉強すると記憶され
繰返し覚えると短期記憶から
長期記憶になる事が
知られています。

長期記憶なると
思い出しやすくなります。
何度も何度も書いたり
思い出して擦り込まれた記憶。

また運動にしても
何度も何度も繰返し
練習する事で、
考えなくてもその動きが
できるようになります。

これらの記憶は
繰返した痛みや不調でも
同じ事が考えられます。

痛みも繰返す事で
勉強や運動と同じように
学習されます。

学習される記憶
場面は多数あります。

連結した不調の記憶

・動作と連結した不調
・場所と連結した不調
・時間と連結した不調

・感情と連結した不調
・信念とが連結した不調
・価値観と連結した不調

言い方と変えると
不調のスイッチです。

記憶された
痛みや体の不調を
「脳の誤作動記憶」
と言います。

あなたの不調にも
記憶が関係している
かもしれません。


慢性痛と条件反射


長引く痛みと条件反射について
動画で解説しています。

心身条反射療法は脳の
誤作動記憶にアプローチします。

動画ではあくまで提案であり。
施術によって患者様の性格を
変えようとはしません。

体の反応を見て検査します。

患者様は検査結果にただただ
そういう自分もいるかもと
認識して頂く事で
新しい神経回路が(記憶)形成され
変化を促す事につながります。


認知調整法


生体反応検査



生体反応検査
心と体の関係性を見ます。

・感情面
・価値観
・信念
・症状のイメージ
・症状が出る動作

などによって
✔足の長さの変化
✔また筋力が弱化
する特徴を使って
生体反応検査を行い。
調整します。


関節痛の検査

関節を軽くトントンして
反応の見る検査

患者様に体を動かして頂き
反応を見る検査です。

実際はもっと幅広く見ます。
・骨
・軟骨
・靱帯
・筋肉
・筋膜

各組織の情報交換に
問題がないか
電気信号の誤作動
エネルギーの不調和を
整えて行きます。


アレルギーの検査

アレルギーという情報を
イメージして頂く検査です。
検査が陽性であれば
イメージしただけで
体に陽性反応が検出されます。


認定書者

心身条件反射療法 シルバー認定者

心身条件反射療法
(PCRT)
ニューロパターンセラピー
シルバー認定証


アレルギー

福岡薬院アレルギー
アレルギーの悩み
詳しくはこちら

a:4140 t:1 y:4