意欲が不調につながる

不調につながる意欲

意欲は
小さい頃から
重要視されています。

なぜなら

勉強するにも意欲
働くにも意欲
子育てするにも意欲

意欲が人生で
必要不可欠で
ある事は言うまでも
ありません。

しかし意欲の
エネルギーが
体をつき動かす
原動力であるが故に

体の許容範囲を
超えて身体に過剰な
刺激、負荷になる事が
あります。

意欲とは
ご存知のように
頑張るという
意味です。

では無意識の意欲とは
なんでしょうか
例をご紹介します。

私達は良い悪いに
関係なくこんな会話を
何千と繰返しています。

「頑張って」と言われ
「頑張る!!」と返答します。

これは合言葉ような
キャッチボールです。

この会話に
良い悪いはありませんが
ある二次的な影響があります。

それは
家族・友人・知人との
何千回と繰返した
結果

脳で頑張る事が前提に
なる事です。

合言葉のように
交わす会話は
無意識に根付きやすく
考え方や行動に
影響を与えます。

無意識の意欲が
過剰に働いたり
重なった時

心が疲れ
燃え尽き症候群に
なったり

体が疲れ
もともと身体の弱い
部分に不調が
出る場合があります。

繰り返しますが
意欲を否定している
わけではありません。

不調要因の
一つに意欲が関係
している場合があると
ご提案しております。

人が何かを成し遂げる時
意欲は絶対に必要です。

しかしサイズが大きい
ドライバーでねじ穴を
開けようとすると
すべってねじが壊れて
しまいます。

心のドライバーと
体のねじ穴の関係を
イメージすると
なんとなく伝わるのでは
ないでしょうか?

参考になれば
幸いです。

最後まで読んで
頂きありがとう
ございました。

もしどんな意欲が
不調につながるか
分からない方は
一度ご相談下さい。

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不調につながる意欲とは

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