2020年7月22日更新

ハートカイロのコロナ対策は
以下を徹底しています。
詳しくは↓タップ

korona taisaku


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ハートカイロの特徴

ハートカイロ整体院は坐骨神経痛と足底筋膜炎に特化した整体院です。


あなたのお悩みは?


施設内スライド


あなたの対策は?

あなたは
・坐骨神経痛(下肢痛)
・足底筋膜炎(足裏痛)
なった時どんな行動を
しましたか?

画像の説明

[check]自分でマッサージをした。

[check]本を見てストレッチをした。

[check]足裏が痛いのでインソールを買った。

[check]安静にして休んだ。

[check]しっかり体を温めた。

[check]市販の湿布や塗り薬を使った

これらの対策で緩和する方と
緩和しない方がいます。

そんな時に
どんな選択をしたら良いか
ご提案します。



坐骨神経痛や足底筋膜炎になった時どこに行くべきか?

治療施設

順序をご提案します。

第一 整形外科
第二 整骨院・整体院

「お勧めしない場所」
・ほぐしやさん
・リラクゼーションサロン



最初に整形外科を勧める理由

画像の説明

第一にお勧めするのは
整形外科です。

驚かせるつもりはありませんが
まず生命の危険が無いか
調べる必要があるからです。

ご存知のように
血液検査やレントゲンや
MRIで精密検査が出来ます。

業界も競争ですから
普通こんな説明はしません。

しかし手順として一番目は
整形外科で生命の危険が
無いか確認が必要だと
考えています。

可能性は低いと
言われてますが
坐骨神経痛の場合
婦人疾患や癌や動脈硬化や
細菌感染などの可能性を
排除しましょう。

足底筋膜炎の場合は
生命に関する危険性は低いと
思いますが、
両足にしびれがあれば
糖尿病の可能性も検査して
排除しましょう。

最初に大きな病気でない事が
分かれば一先ず安心です。



二番目めは整骨院

二番目にお勧めするのは
整骨院です。

その理由は保険治療が
受けられる事です。

しかし全ての症状に
使えるわけではありません。

整骨院

繰返しますが保険治療が
希望の方には整骨院が
お勧めです。

ただし保険が効く施術は
本来以下になります。

[check]骨折
[check]骨のひび
[check]脱臼
[check]打撲
[check]捻挫(肉離れを含む)

5つのケガ以外は
保険適応外です

近年国のチェックが
厳しくなり公的医療保険が
使えない自主診療に移行する
整骨院が増えています。

たまに整骨院の
保険不正請求とニュースが
流れる事があります。

以前は黙認されていたのですが
高齢化社会もあり審査は
厳しくなっています。

厚生労働省の保険の説明はこちら

保険適応外の
手技を学びに
行かれる先生もいます



整体やカイロプラクティック

画像の説明

三番目にお勧めするのは
整体やカイロプラクティックです。

整体やカイロプラクティックは
民間資格です。

民間資格ですから
それぞれがどんな
資格を持って整体院を
しているかによって実力も
それぞでしょう。

保険は使えませんが
全体のバランスを
チェックする事で痛みの悪循環に
アプローチする事が出来ます。

例えば、坐骨神経痛でお尻が痛い時
実は首が緊張状態の時があります。

例えば、足底筋膜炎で足裏が痛い時
実は股関節のバランスが悪い時が
あります。

長引いている時は
全体のバランス調整が
必要な場合があり保険診療ですと
難しいのが現実です。

あなたが坐骨神経痛や
足底筋膜炎が長引いている時は
一度全体のバランスを見て
もらると良いかもしれません。



リラクゼーション
サロン

マッサージ

施術者にもよりますが
リラクゼーションサロンは
気持ち良さを売りしている
所が大半です。

長引いている
坐骨神経痛や足底筋膜炎の
ような場合は避けた方が
無難です。

特に足底筋膜炎で足つぼに
行って悪化した方が時々
おられます。

行かれる時は電話で確認する
事をお勧めします。


坐骨神経痛を軽減できますか~?
足底筋膜炎を軽減ですかすか~?

率直に聞いてみて下さい。



まとめ


坐骨神経痛や足底筋膜炎で
痛みしびれがある中
最後まで読んで頂き
ありがとうございます。
あなたのお悩みが少しでも
解消できるように他の
ぺージも参考になれば
幸いです。



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