動画用脚調査

アクティベータ下肢長差の検査

アクティベータは検査で
左右の足の長さを
指標にします。

長さは結果であり
見ているのは
神経系の誤作動を
を検出します。

手順としては
様々なボージングをして
脳から出す命令つまり
神経系の流れを
チェックしています。

この時の神経系の
流れがなんらかの
誤作動があると
長さが変わります。

ですからもともと
怪我などで長さが違う
長さではなく

動作により神経系を
発火させその反応による
筋収縮による脚長差を
見ています。

よって長さを単に見て
いる訳ではありません。

うつ伏せで膝を曲げた時の
左右の揺れ、左右の抵抗
を感じ取っています。
これを筋肉のトーンを
見るともいいます。

長さを指標にしているだけで
長さを完璧にそろえる事が
目的ではありません。

人間の足の長さは
もともと違います。

この点を理解していないと
人間をロボット視して
いる事になります。

人体が流動的な生命体である
事を理解して技術の向上を
行っています。