温シップ冷シップあなたはどっち?

あなたはシップを

使った事がありますか?

ひとまずシップを張ったらいいのかと

使っている方も多いと思います


用途は

腰痛・肩こり・膝痛・ぎっくり腰

打撲・捻挫・打身などなどです

私も20代の頃肩こりに

使っていました


効果を感じる方はいいのですが

張ってもあまり効果がないにも

関わらず一先ずいいのだろうと思って

使い続けていませんか?


成分の詳しい説明は専門化の

サイトにお任せします

いつものようにシンプルに動画を

作成させて頂きました


内容的には以下になります

・温シップと冷シップはリラックス
 できるかで使い分ける

・患部に熱感を感じる炎症がなければ
 カイロや入浴を行い比較してみる

以上ような内容です

ただ一つの注意点としては

シップのほとんどに配合されている

炎症鎮痛剤は炎症を弱くして痛みを軽減します

しかし血行が促進されないので回復が遅くなる

可能性があります





参考文献
あたためる本
「体を温める」とすべての痛みが消える
腰痛、ひざ痛、股関節痛、間欠性跛行が治った!
(ビタミン文庫) 単行本 – 坂井 学 (著)

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